診断士講座えらび|中小企業診断士の二次試験対策

添削の質と返却日数で二次対策講座を比べる。事例ごとの弱点から、合う講座を1〜2社ご案内

事例問題の答案用紙と添削

事例問題の答案と添削(イメージ)

こんな方に

  • 二次で2年連続不合格
  • 添削の質が比較サイトで分からない
  • 週10時間の配分に迷う
  • 合格率の数字が講座ごとに違う

無料チェック・案内は無料/一次合格の有効期限が今年の方も

  • 利用は無料
  • 1〜2社に絞る
  • 営業電話なし
無料チェックで弱点事例を見る

所要3分・連絡先の入力なし・営業電話なし

合格率は算出方法とあわせてご確認ください
  • 無料チェックの問題は弊社が作ったオリジナルです。過去問は掲載していません。
  • 費用・日程は確認日(2026年10月2日)時点の目安で、変わることがあります。
  • ご案内する講座・サービスは広告(PR)を含みます。申込・資料請求は各社の公式ページで行い、弊社から営業の電話はしません。

「受講生の二次合格率」か「合格者数」かで数字の意味が変わります。比較表には算出方法を併記しています。申込は各社の公式ページで行います。無料チェックの結果は、事例別の自己評価にもとづく目安です。合否を予測するものではありません。

こんなお悩みはありませんか

  • 価格と講義時間しか比べられない

  • 模範解答との差が分からない

  • 添削の返却が遅い

  • 合格後の情報がまとまっていない

事例ごとの自己評価から、弱点と時間配分が分かります

  1. 1事例別に自己評価
  2. 2弱点と時間配分を表示
  3. 3合う講座を1〜2社

※案内を見ただけでは申込になりません

一次合格年・二次の受験回数・事例別の自己評価から、弱点事例の順位と時間配分(弱点事例に半分)を表示。添削者の実績・返却日数・事例IVへの対応で選んだ講座を1〜2社ご案内します。

二次対策講座の費用の目安(形態別)

形態費用の目安向いている人
二次専門校(通学・添削多数)15万〜30万円2回目以降・添削で答案を固めたい
大手通信(二次対策コース)8万〜27万円初挑戦・体系的に学びたい
オンライン低価格型3万〜8万円過去問演習を自力で回せる
添削のみ(1事例)3,000〜8,000円/回特定の事例を補強したい
事例IV計算特化2万〜7万円財務・会計が苦手

費用が変わる条件:添削の回数、事例IV特化の有無、通学か通信か。

費用が上がる条件

  • 添削の回数が多い
  • 二次専門校の通学
  • 事例IV特化を併用

費用に含まれないもの

  • 受験手数料(15,100円)
  • 合格後の実務補習
  • 模試の受験料
無料チェックで、弱点事例と時間配分を見る ›

PR:本サイトは、ご案内する講座会社からの広告サービス経由の成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、利用者の条件への適合を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。

資格えらびが選ばれる理由

  • ①添削の返却日数で比較

  • ②事例別の弱点を表示

  • ③合格率は算出方法つき

  • ④営業電話なし

一次合格の有効期限が今年の方には、返却の早い講座を優先します

私たちについて

資格えらびは、講座を選ぶ前に「独学で足りるか」を確かめる場所です。受験者が限られる診断士は、答案の弱点を自分で見つける材料をそろえ、講座は添削の質で比べます。

ご案内する講座の確認項目

  • 添削者の実績(合格年・実務経験)
  • 添削の返却日数と回数
  • 答案サンプルの提供
  • 受講生どうしの交流の場
  • 合格率の算出方法
  • 返金の条件

使い方の流れ

  1. 1無料チェックで判定所要3分
  2. 2公式ページで資料請求・申込
  3. 3講座会社から連絡各社の規定

弊社は連絡先をお預かりしません。結果をメールで受け取りたい方だけ、メールアドレスを入力します。

こんな方が使っています(作例)

  • 使い方の例(作例)

    二次で不合格、今年が最後

    37歳・経営企画・関東

    お悩み

    去年の二次で不合格。一次合格の有効期限は今年まで。添削の返却が遅く復習できなかった。

    無料チェックでご案内した内容

    返却日数の短い講座を2校と、事例IV特化の講座をご案内。

  • 使い方の例(作例)

    一次合格、二次は初めて

    30代・金融機関・中部

    お悩み

    何から始めればいいか分からない。

    無料チェックでご案内した内容

    体系的に学べる二次対策の通信コースを1社ご案内。

  • 使い方の例(作例)

    事例IVだけ苦手

    40代・メーカー・近畿

    お悩み

    計算問題で毎回時間が足りない。

    無料チェックでご案内した内容

    事例IV特化の講座(2万〜7万円)を1社ご案内。

受付地域

全国対応。講座・予備校の申込は、各社の公式ページで行います。

よくある質問

一次合格の有効期限は?

一次合格の年度とその翌年度の2回、二次試験を受けられます(令和8年度は令和7年度・令和8年度の一次合格者)。科目合格は、翌年度と翌々年度に免除を申請でき、3年以内に7科目すべてに合格すると一次合格になります。期限最後の年は、添削の返却が早い講座を優先します。

添削は何回必要ですか?

事例あたり3〜5回が目安です。返却が2週間を超える講座は復習が回りにくいため、返却日数を比較の軸にしています。

事例IVの対策は?

計算の型を固める特化講座(2万〜7万円)を併用する方法があります。事例IVは、40点を下回らない解き方の型を先に作るのが大切です。

合格率の数字はどう見ればいいですか?

「受講生の二次合格率」か「合格者数」か、分母が誰かを確かめてください。比較表には、各社の算出方法を併記しています。

実務補習とは?

合格後、登録に必要な15日以上の実務補習(または実務従事)です。日本中小企業診断士協会連合会の実務補習は、2026年2月実施の15日間コースが209,300円、7〜9月実施の8日間コース(2回で15日以上)が合計255,300円で、年度・時期で変わります。合格後のガイドに日程と費用をまとめています。

費用はかかりますか?

無料チェック・案内は無料です。ご案内する講座会社からの成果報酬で運営しています。

口述試験はありますか?

令和8年度から口述試験は廃止され、筆記試験の合格が最終合格です。

まずは3分、無料チェックを受けてみてください

連絡先の入力なし・営業電話なし・申込は各社の公式ページで

利用上の注意
  • 無料チェックの結果は、10問と質問への回答(診断士は自己評価)にもとづく目安です。合否を保証したり予測したりするものではありません。
  • 申込・資料請求は各社の公式ページで行います。講座の内容・価格・返金条件は、申し込む前に各社の公式ページで確かめてください。
  • ご案内する講座・サービスは広告(PR)を含みます。掲載順や評価は報酬額で変えません。
無料チェック(3分)