公務員講座えらび|地方上級・市役所に強い予備校を比べる

志望先と今の学習状況を入れるだけ。独学で足りるか講座が必要かを判定し、合う予備校を1〜2校ご案内

図書館で勉強する学生

図書館で勉強する学生(イメージ)

こんな方に

  • 講座は20〜40万円。親に相談が要る
  • 通学かオンラインか決められない
  • 筆記より面接が不安
  • 併願の組み方が分からない

無料チェック・案内は無料/地方上級・市役所の情報を中心に

  • 利用は無料
  • 1〜2社に絞る
  • 営業電話なし
無料チェックで合う予備校を見る

所要3分・連絡先の入力なし・営業電話なし

合格実績の数字は、算出方法とあわせてご確認ください
  • 無料チェックの問題は弊社が作ったオリジナルです。過去問は掲載していません。
  • 費用・日程は確認日(2026年10月2日)時点の目安で、変わることがあります。
  • ご案内する講座・サービスは広告(PR)を含みます。申込・資料請求は各社の公式ページで行い、弊社から営業の電話はしません。

予備校ごとに「合格者数」「受講生の合格率」など算出方法が異なります。比較表には算出方法を併記しています。資料請求・申込は各予備校の公式ページで行います。無料チェックの結果は、10問と質問への回答にもとづく目安です。合否を予測するものではありません。

こんなお悩みはありませんか

  • 合格実績の数字が信用できない

  • 志望先の面接情報がない

  • 独学で足りるか分からない

  • 勉強と予備校選びが別々

10問と質問に答えるだけで、独学か講座かが分かります

  1. 110問と質問に答える
  2. 2独学か講座かを判定
  3. 3合う予備校を1〜2校

※案内を見ただけでは申込になりません

志望先・試験までの期間・週の学習時間・面接の不安から、「独学で足りる/面接・論文の単科/通信/通学」を判定。地方上級・市役所に強い予備校を、合格実績の算出方法・面接対策の回数・費用で比べて1〜2校ご案内します。

公務員予備校の費用の目安(形態別)

形態費用の目安向いている人
大手通学(教養+専門・面接込み)25万〜40万円学習習慣が弱い・面接を多く練習したい
通信(動画+添削・面接対策)10万〜25万円地方在住・アルバイトと両立
オンライン低価格型5万〜12万円筆記は自力で進められる
面接・論文の単科2万〜8万円筆記は合格圏、面接だけ不安
独学(市販書+無料チェック)1万〜3万円学習時間が取れ、教養のみの試験

費用が変わる条件:通学か通信か、面接対策の回数(模擬面接1回1〜2万円相当)、専門科目の有無、公安系の体力対策。

費用が上がる条件

  • 通学で面接練習が多い
  • 教養+専門の両方
  • 公安系の体力対策

費用に含まれないもの

  • 受験の交通費・宿泊費
  • 市販の問題集
  • 模擬面接の追加
無料チェックで、あなたに合う形態を見る ›

PR:本サイトは、ご案内する予備校からの広告サービス経由の成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、利用者の条件への適合を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。

資格えらびが選ばれる理由

  • ①独学で足りるかを先に判定

  • ②合格実績は算出方法つき

  • ③地方上級・市役所に強い

  • ④営業電話なし

資料請求・申込は公式ページで。弊社からご連絡はしません

私たちについて

資格えらびは、講座を選ぶ前に「独学で足りるか」を確かめる場所です。国家公務員に偏りがちな情報を、地方上級・市役所向けに補います。

ご案内する予備校の確認項目

  • 合格実績の算出方法を開示している
  • 面接対策の回数と形式
  • 教材の更新年度
  • 返金・解約の条件
  • 質問対応の有無
  • サポート期間

使い方の流れ

  1. 1無料チェックで判定所要3分
  2. 2公式ページで資料請求・申込
  3. 3予備校から連絡各校の規定

弊社は連絡先をお預かりしません。結果をメールで受け取りたい方だけ、メールアドレスを入力します。

こんな方が使っています(作例)

  • 使い方の例(作例)

    地元の市役所と県庁を併願

    私大3年・関東

    お悩み

    通信か通学か、親に相談する前に費用の目安を知りたい。

    無料チェックでご案内した内容

    通信10〜25万円で面接対策つきのコースを2校ご案内。

  • 使い方の例(作例)

    筆記は合格圏、面接だけ不安

    既卒2年目・近畿

    お悩み

    独学で筆記は取れそう。面接の練習相手がいない。

    無料チェックでご案内した内容

    面接・論文の単科(2〜8万円)を1校ご案内。

  • 使い方の例(作例)

    社会人経験者採用に挑戦

    30代・会社員・中部

    お悩み

    仕事をしながら論文と面接をどう準備するか。

    無料チェックでご案内した内容

    論文・面接中心の通信講座を2校ご案内。

受付地域

全国対応。講座・予備校の申込は、各社の公式ページで行います。

よくある質問

独学で受かりますか?

教養試験だけの市役所なら、過去問中心の独学で合格を目指す方もいます。専門科目がある区分や、面接に不安がある場合は講座を検討します。無料チェックで目安を判定します。

通学と通信、どちらがいいですか?

通学は面接練習の機会が多く、通信は費用と時間の自由度が高い形です。地方にお住まいなら、通信と面接の単科を組み合わせる方法もあります。

面接対策は何回必要ですか?

模擬面接は3回以上が目安です。志望先の面接の形式(個別面接・集団討論など)は、受験案内の「試験の方法」で確認してください。

いつから始めればいいですか?

大学3年の春〜夏に始める方が多いです。1年前からでも間に合う区分はあります。国家一般職は、2027年春の第1次試験が5月2日に前倒しされる予定のため、準備の期間が短くなります。

合格実績の数字はどう見ればいいですか?

「合格者数」は、複数の予備校を掛け持ちした方が重複して数えられることがあります。「受講生の合格率」と、その算出方法(分母が誰か)を見てください。

費用はかかりますか?

無料チェック・案内は無料です。ご案内する予備校から、広告サービス経由の成果報酬を受けて運営しています。

弊社から連絡は来ますか?

来ません。資料請求・申込は各予備校の公式ページで行い、連絡は選んだ予備校からだけです。

まずは3分、無料チェックを受けてみてください

連絡先の入力なし・営業電話なし・申込は各社の公式ページで

利用上の注意
  • 無料チェックの結果は、10問と質問への回答(診断士は自己評価)にもとづく目安です。合否を保証したり予測したりするものではありません。
  • 申込・資料請求は各社の公式ページで行います。講座の内容・価格・返金条件は、申し込む前に各社の公式ページで確かめてください。
  • ご案内する講座・サービスは広告(PR)を含みます。掲載順や評価は報酬額で変えません。
無料チェック(3分)